ご相談受付
知的財産権に関するご相談や料金表のご請求は、お電話またはお問い合わせフォームで受け付けております。
お気軽にご相談ください。
事務所ニュース
| 2010/08/19 - 9月の無料相談会の日程が決まりました |
| 2010/06/30 - 7月の無料相談会の日程が決まりました |
| 2010/05/27 - 6月の無料相談会の日程が決まりました |
| 2010/04/30 - 「中小企業・ベンチャー企業に対する支援」「知的財産関連のリンク」のページを追加しました |
| 2010/04/23 - 5月の無料相談会の日程が決まりました |
| 2010/03/10 - 4月の無料相談会の日程が決まりました |
| 2010/02/17 - ネットワーク障害のお詫び |
| 2010/02/04 - 2月の無料相談会の予定が決まりました |
| 2010/01/07 - 知的財産権に関する無料相談会を開催します |
コラム
| 2010/07/03 - [アメリカ特許制度] (6) 明細書の記載 |
| 2010/06/24 - [アメリカ特許制度] (5) 出願書類 |
| 2010/06/12 - [アメリカ特許制度] (4) PCTバイパス出願 |
| 2010/06/07 - [アメリカ特許制度] (3) 出願形態 |
| 2010/05/31 - [アメリカ特許制度] (2) USPTO |
| 2010/05/28 - [アメリカ特許制度] (1) アメリカ特許制度の特徴 |
特許出願に関するサービス
経験豊富な弁理士が技術内容をしっかりと理解し、質の高い特許明細書を作成いたします。
また、特許調査や鑑定書の作成、情報提供、無効審判の請求など特許に関連する各種ご相談にも対応いたします。
「わかりやすい」ことを第一に
「強い特許」「広い特許」と言われますが、審査官そして裁判官に明細書の内容を理解してもらえなければ全く意味がありません。
これは当然のことのように思えることですが、一般的に審査官や裁判官に比べると発明者の技術的な知識レベルは非常に高く、発明者の言葉をそのまま使って明細書を作成しても、審査官や裁判官にその内容を理解してもらえないというケースが少なくありません。
当事務所では、丁寧な日本語で書くことはもちろん、弁理士が発明者の視点に立った上で、審査官や裁判官にも理解できるように説明や修正を加え、発明者の頭の中にあるアイデアを的確に審査官・裁判官に分かってもらえる「技術的にわかりやすい」明細書を作成することをポリシーとしています。
将来起こり得るさまざまな状況を検討
上述のように「わかりやすい」明細書であればそれでよいというわけではありません。
特許明細書は、将来起こり得るあらゆる事態を想定した上でベストの内容にしなければなりません。
当事務所では、明細書を作成する際に、実際の製品やそのマーケットへの影響、競合他社と係争になった場合などさまざまな状況を想定し、考えられる中で最も広い権利範囲を獲得できるように目指します。
詳しくは左記のご相談受付からお問い合わせください。

















